子どもたちの才能・強みを引き出し自己肯定感を育む

子ども未来がっこう天才カードクラス
~Discover Strength Class~

 

自分のことを「好き」という気持ちが自信の土台となり、
夢を叶える力になります!

「自分が好き」という自己肯定感は、自信の土台となり、人生の質を決めます。

「自分は才能にあふれ、無限の可能性がある」という根拠なき自信の土台は、
大きなチャレンジをする力、そして失敗しても折れずに自分で立ち上がる力になります。

言葉を変えると、「自分が好き」という気持ちは、「夢を叶える力」とも言えるのです。

経験や身につけた能力やスキルによる自信は、
「自分が好き」という土台の上に積み上げないと崩れやすいのです。

子ども未来がっこう 天才カードクラスでは、自信の土台となる「自己肯定感」を高め、夢を叶える力を育みます。

 

天才カードとは

55個の才能(強み)をカードにした“天才カード”は、無意識に使っていた才能(強み)を視覚化することで、才能(強み)を見つけやすくし、どのように活かしてよいかがわかります。

一般社団法人 子ども未来がっこうが開発したオリジナル教材です。

こんな方へおすすめです
☑ 自分を出せない・自信がないお子さんに、自信を持たせたい
☑ 子どもの才能・強みがわからない
☑ 子どもの才能・強みを活かしてあげたい
☑ 子どもの欠点が気になってしまう
☑ どんな才能を秘めているか分からず、子どもへの対応に困っている

 

天才カードクラス コース紹介

親子クラス

才能(強み)を「知る・活かす・磨く
お子さんの才能(強み)を親子で発見!自分の才能(強み)を知ることで「自分が好き」という自己肯定感を育みます。

自分の才能(強み)に気づくことで、
「ありのままの自分に才能(強み)がある。そのままで認められ、愛される価値がある存在である。」
という自信の土台を作り、夢を叶える力を育みます。

自分の才能(強み)を日常生活の中で、活かし、磨き、才能(強み)を伸ばしていきます。
子どもの才能(強み)の見つけ方・活かし方が学べるクラスです。

 

大人クラス

おかあさんの自己肯定感アップが、子どものやる気と自己肯定感をググッと上げる!

おかあさんの笑顔が、子どもを笑顔にします。

おかあさんの自己肯定感を上げることで、子どもは「安心・信頼」の中で“愛されている”と体感しながら育ちます。
その環境が子どもの「自分が好き」という気持ち=自己肯定感を育みます。

おかあさんは子どもにとって一番身近なロールモデル。おかあさん自身の自己肯定感が高く、自己信頼できていれば、自然と子どもの自己肯定感は高まり、自己信頼できます。
その土台があるからこそ、大きなチャレンジができ、失敗しても自分で立ち直ることができるのです。

このクラスでは、子どもと関わるおとなの自己肯定感、自己信頼感を高めます。
才能タイプを知ることで、イライラ感情や人間関係のストレスから解放され苦手な人さえもパートナーシップを育むことができます。
おかあさんだけでなく、自分の強みがわからない「就活生」「婚活生」にもおすすめです。

 

天才カード認定講師養成講座

1日(6時間)の受講&テストなしで、天才カードを使った授業が開講できるようになるクラスです。
教材の仕入れ・販売もできます。まずは、お問い合わせください。

 

 

 

天才カード for スクール

親子・家族だけではなく、学校のお友だちの才能・強みも見つけよう!

 

2017年秋に、中学校で天才カードの授業を行いました。
クラスの仲間に才能を見つけてもらい、みんな嬉しそう!

授業後に実施したアンケートでは、

93%の子どもは自信が高まり、81.4%は自分が好きになった

と答えました。

全国の小中学校へ講師を派遣し、
幼い頃から自分と周りの人たちの才能・強みに目を向けることで、
現状の教育問題を解決する糸口になっていくことを願っています。

学校のホームページでも紹介して頂きました!
http://www.tajiminishi.ed.jp/junior/archives/7363

全国の小中学校からのご依頼をお待ちしております。

 

天才カード for ビジネス

くわしくは、企業の方へのページをご参照ください。

 

 

 

開発チームメンバーとしての思い

カード開発プロジェクト 吉田淑恵

この《子ども未来がっこう 天才カード開発プロジェクト》は、
カード教材をつくっている自分たちが、
“いい教材だよね”とか
“やってて楽しいカードゲームだよね”
と、自画自賛しながら作りました。

作っているプロジェクトチームの雰囲気が、
そのまま出た感じの教材になったと思います。

今回の開発プロジェクトチームは、まさに才能の分かち合いでした。

まとめ上手なリーダーのもと、絵の得意な先生は絵を、
知育玩具に詳しい先生は類似品のリサーチや比較を、
会社で人事教育に携わる先生は、大人への応用を。

そして私は、このカードの開発が始まった頃に
「ゲーム感覚の授業にしよう!」と言い出したところから、
ゲームのルールや進行・カードの使い方などのアイデア担当でした。

強みに良い悪い、勝ち負けはないということを大前提として、
対戦型ではなく、協力型のゲームに仕上げました。

ゲームのストーリーに、強みに必要な
「知る・活かす・磨く」を盛り込んだので、
遊んでいる間に自分の才能も、相手の才能も見つかり、
プレイヤーみんなが応援し合えるゲームになったと思います。

親子で、家族で、または学校で。

神様がくれたギフト=「才能を活かすチャンス」に出くわした時に、
このカードを使って解決法を考えてもらえますように。
いつでも手の届くところにこの「天才カード」を置いていてもらえると嬉しいです。

 

天才カード「才能協力ゲーム」を先生たちがやってみました

 

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